黒柴さくらの母ちゃん観察日記!from「虹の橋」~ろばの耳~

メリークリスマス
わんこも人も・・・ついでににゃんこも・・・
ほかのみんなもハッピーになってね!
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大ショーック! らしい

昨日AHO母の愚痴につきあってくれたみんな
どうもありがとう
アタシからお礼を言うわね
あの後、AHO母は気分直しに録画してあったドラマを観たのよ
今一番はまってるドラマ「ウォーキングデッド」よ
 

シーズン5の第1幕終了ってことで
離れ離れになっていたベスとキャロルがようやく戻ってくる
たぶん、消防車で去った6人も帰ってくると思うし
これで愛しのダリルも少しは元気が出るに違いない
そう思っていたのに・・・
ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!
ベスが死んでしまった~
それも最後の最後、一瞬で・・・
こんなのあり?
あんまりじゃんかーーーっ


という感じで気分直しどころか
余計にショックを受け落ち込んだわ
あのAHO母は
もうしばらく使いものにならないわね
「ろば耳」の更新もしばらくないかもね~┐(´д`)┌

ムカッ腹が立つ~

この間届いてなかったフードが届いたとの連絡がありました

12時少し過ぎに電話があったので16時過ぎまで行けない><

今日はダンナが泊まり勤務なので夕方は忙しいのに~

昼夜兼用の食事を済ませてから大急ぎで病院へ行ってきました

受け付けで診察券ケースを出してフードを受け取って・・・

返して貰った診察券ケースを見ると中身がからっぽ・・・( ゚Д゚)ハァ?

「これ、中、入ってませんでしたか?」って訊くと

「最初からなにも入ってませんでした」と即答

でも、診察券ケースなんだからからっぽじゃ変でしょ

フード買う時にスタンプ押してもらうカードとか

アニコムの保険カードとか

色々と入っていたはずなのに・・・

でも、カウンターの回りとか足下とか探してみもしないで

「ないです」と即答されちゃあ仕方ない

カチムカどころじゃなかったけど

もう何も言いたくなかったし急いでたから「そうですか」って流した

そしたら、他のスタッフがカウンターに落ちてる保険カードを見つけて

こっちへ返してくれたんだけど

他のものは?

第一、客が出した診察券ケースに診察券が入ってないのに気にしないの?

でもまあ、一番大事な保険カードが返ってきたから

あとはもうどうでもいいや・・・と思って黙って帰りました

文字通り、本当に黙って帰ってきた

いつもは「お世話になりました」とか言うんだけどねww

フードのポイントカードがもったいないけど

診察券は出てこなくても、もうどうでもいいや・・・

アレルギーで毎月薬用シャンプーしてもらってたさくらと違い

さやかはサロンも利用してないし

元気だから病院もほとんど行かないし

お得意さんじゃなくなったせいか

最近イヤな思いすることが増えてるんだよね~

などなど、出勤前のダンナにグチグチ言っていたら

電話がかかってきた

「診察券とフードのスタンプカードがありました」だってさ

「あるに決まってるじゃん。いい加減なんだから~(怒)」

まあ、口には出しませんでしたけどね・・・

もう取りに行くのは嫌だったから郵送してもらうことにしました

それでなくたってあれこれあって大変なのに・・・

土曜日の夕方からまた奥歯の調子が悪いし

アレルギーの咳が出はじめて夜はなかなか眠れないし

咳のし過ぎで一段と腰は痛いし

免許の更新に行かなきゃならないのに美容院へも行く暇ないし

年末を控えてイライラすることが多過ぎる><

11月に読んだ本

2014年11月の読書メーター
読んだ本の数:5冊
読んだページ数:1460ページ
ナイス数:73ナイス

平安妖異伝平安妖異伝感想
とりあえず最終話を読みながらYoutubeで「春鶯囀」を聴きました。もう少し待って正月に読めばよかったかも(笑) 彰子よりも定子、紫式部よりも清少納言贔屓のわたしとしては道隆の描き方にかなり不満。枕草子で描かれた道隆は酒好きではあっても豪放磊落でありながらも目下の者にまで気配りの出来る好漢で、ここまで悪し様に描かれるのは残念。 個人的には続編の方がほんわりしていて好きだった。
読了日:11月25日 著者:平岩弓枝
輝く夜 (講談社文庫)輝く夜 (講談社文庫)感想
百田尚樹作品初読。クリスマスの奇蹟を描いた5つの短編。どれも最初の数ページを読めば結末の想像がつく単純でありがちなストーリーなのだけど穏やかな気持ちになれるお話ばかり。特に好きだったのは「猫」 一晩あればサラッと読み終えることが出来る1冊なので、クリスマスイブに読まれることをお勧め^^
読了日:11月13日 著者:百田尚樹
夜夢夜夢感想
怪談集とも呼べないし恐怖譚とも呼び切れない、そこはかとない不思議な雰囲気の短編集。後味の悪いものもあればそうでないものもあるし、不気味な話もあればそうでないものも・・・個人的には「ウォーターヒヤシンス」がまあまあ読後感がよく好きだった。他は嫌いではないけど好きとも言えない。でも、お勧めか?と訊かれれば「YES」かな?
読了日:11月12日 著者:柴田よしき
禁断の魔術―ガリレオ〈8〉禁断の魔術―ガリレオ〈8〉感想
ドラマも観ていて、サブタイトルが独特なので記憶にあるけれど内容は全然覚えてない。こんな話だったっけ?みたいな自分が情けない・・・でも、wikiとかで調べてみるとドラマの内容が原作と違っていることが多いみたいで記憶になくて当たり前かもしれない^^; 基本的には原作の方が好きでドラマはどっちでもいいという感じ。まあ、福山サンかっこいいから観るけどね^^
読了日:11月6日 著者:東野圭吾
カレイドスコープの箱庭カレイドスコープの箱庭感想
久しぶりに白鳥さん大活躍!田口先生より白鳥さん好きのわたしにはいいお話でした(笑)「イノセント・・・」の辺りからこのシリーズもなんだかな~って感じになっていたのだけれど、これは初期に戻ったような印象でよかったと思う。ただし、過去の話の記憶が怪しくなってきているので途中に挟まれる過去のいきさつがよく思い出せなかったりして情けなかった。
読了日:11月3日 著者:海堂尊

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Akiki Ukky

Author:Akiki Ukky
黒柴さくら
2006年2月14日生まれ
ただ今「虹の橋」観光旅行中
お空はアレルギーも病気もなくて快適快適!
でも、時々はお父ちゃんとAHO母に手紙でも出そうかしらね~

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